選び方

子供服を選ぶときには素材も考えておしゃれより快適性を

おしゃれよりも快適な環境を 現在の子供服を見ると、大人がおしゃれを楽しむかのようにおしゃれなものが増えました。 子供でもおしゃれを楽しむ時代になったといわれますが、子供の成長ということを考えると、何でもいいというわけではありません。 素材も考え、子供にあったものを選んであげるということは、大人の務めだからです。 今の時代は、かわいい子供服を見つけると買ってしまうという人も増えました。 子供服を選ぶ際の基準が、デザインやカラーに偏重してしまってきているのです。 非常に危険なことで、子供にあっていない素材を着させてしまうことによって、健康を害したりすることは、何もいいことはありません。 おしゃれは我慢するものだといわれることもありますが、それは大人の話です。 子供のときには、そういった我慢をさせたりするのではなく、快適な環境を作ってあげることが重要なことを忘れてはいけません。 子供服として大切なパイルとニットキルト 子供服によく使われる素材には、ある程度特徴があります。 素材を覚えておくだけでも、適した子供服選びができるようになりますので、チェックしておくといいでしょう。 タオルに使用されることが多いのがパイルです。 リング状の毛羽が特徴的な素材ですので、見ただけでも判別がつくでしょう。 構造的に吸湿性や吸水性に優れているからタオルに使われるように、汗の書きやすい時期に向いています。 パイルの生地の性能は、リングの長さや太さによって変わってきます。 薄手と厚手といった部分も、このリングにかかっているといっていいでしょう。 タオルのような肌触りがあるので、子供服に使っても、肌に優しくできあがるのです。 毛とコットン、ポリエステルといった素材を2枚の生地に挟んで縫い合わせるのがキルティング加工です。 これが、ニットキルトになるわけですが、厚手になりやすくなります。 吸湿性と保温性に優れているのは、素材を重ね合わせているからで、肌触りも重視できるため、子供服にも使われるのです。 折り方の違いで生まれる天竺とフライスとスムース 表と裏の違いがはっきりしてる生地が天竺です。 表面は滑らかな肌触りになっており、横方向に対して伸縮性があります。 以前はメリヤス編みと呼ばれていました。 薄く仕上げることができるため、夏場に着させてあげると、通気性もよく、あせも防止になったりもするのです。 季節をあまり考えずに使うことができる割に、肌触りが優しいのがフライスです。 天竺と同じ横方向への伸縮性を持っています。 肌触りが優しいので、赤ちゃんにも向いており、フィット感をしっかりとしている子供服が出来上がるのです。 適度な伸縮性と厚みがあるのが、スムースです。 編み目の表面に特徴があり、滑らかに仕上がります。 スムースは、フライスの組み合わせでもあるため、両面編みとも呼ばれているのです。 この辺りの生地を知っているだけでも、適切なものを見つけることができるようになるでしょう。 子供服の通販・買取りのサーカス http://www.circus-circus.jp/

赤ちゃんのためにお出かけするときの子供服の使い方

赤ちゃんとのお出かけには 生まれて初めて外にお出かけするのは、生後1か月前後というのが多いといわれています。 温暖な時期なら問題もありませんが、秋から冬にかけて生まれた子供の場合、初めて外の寒気にさらされることになるでしょう。 寒い時期にお出かけする場合には、十分気を付けていかなければいけません。 まず、赤ちゃんの様子は、常に考えてあげなければいけないでしょう。 頻繁に様子を見ることが必要で、最低でも30分ごとにチェックする必要があります。 頬を見て赤くなっていたら、体温が上がりすぎている証拠です。 逆に青白くなっていたりしたら、唇が紫になってしまっていることもあるでしょう。 体温が下がりすぎている状態で、防寒が足りないということになります。 ほんの少しの観察でも、この程度のことはすぐわかりますので、変化を見て上げることが大切なのです。 様子を見てあげるだけで、ぐったりしている状況などもわかるでしょう。 チェックを欠かさないようにするとともに、体温はワキの下に手を入れると簡単にわかります。 初めてのお出かけは、体力にもよりますが、2時間ぐらいを限度と考えましょう。 重ね着をうまく活用する 暑いときには、ベビールームを見つけて脱がせばいいし、寒いときにはプラスするのが重ね着です。 厚めのものを1枚にしてしまうよりは、薄めのものを複数用意して調節してあげた他方が楽でしょう。 赤ちゃんの体温調節もしやすくなります。 ちょっと意識するだけで、重ね着は体温を調節できるのですから、うまく活用していくことが重要です。 靴下の重ね履きなども、応用としてできます。 体温調節のためにもお出かけを 生後1か月を過ぎてくると、だんだんと体温調節力を身に着けていきます。 この時期に外気にならしてあげることができれば、機能を最大限発揮しながらも、体温を調節できるようになって行くのです。 赤ちゃんの新陳代謝能力は、驚くほど高いのですから、慣らしてあげるためにもお出かけすることが大切なのです。 ただし、無理のない程度にすることも考えなければいけません。 調子が悪いのに将来のためとお出かけすれば、余計に体調を崩したりすることになるでしょう。 一緒にお出かけを楽しめるという感覚でいると、無理をしたりしないで済むようになります。 もしも、頻繁に出かけることができないのであれば、窓を開けて外気を入れるだけでも違います。 無理をせずに、ベランダで過ごしてみるというのも大事な方法です。 子供服の通販・買取りのサーカス http://www.circus-circus.jp/

子供服の中でもベビー服は特別なもの

ベビー服は赤ちゃんのためにある 子供服の中でも、ベビー服は赤ちゃんの時だけ着ることができる服です。 肌着の上に重ねて着することが基本となります。 特徴としては、赤ちゃんが快適に過ごせるようにしてあるということでしょう。 かなり追求されており、世話をしやすいようなつくりにしてあるのです。 襟一つを取ってみても、赤ちゃんの肌が傷つかないようにレース生地などは避けてあります。 ひらひらしていてかわいく見えますが、傷をつけてしまう可能性があるからです。 ベッドや布団で過ごすことが中心の新生児の場合、余裕をもった服になっているでしょう。 ただし、海外製のものは、日本のものとは異なり、フィット感を追求しているものが多くなっています。 この辺りは考え方の違いといえるでしょう。 スナップボタンを見るだけでもわかる配慮 スナップボタンには、ソフトなプラスチック製を使っているものを選びたいところです。 肌にやさしい素材になっているため、こうした配慮ができているメーカーは、全体的にも作りがしっかりと考えられています。 赤ちゃんの子供服は、本当にさまざまなタイプのものがありますが、デザイン性を重視したものを選ぶことによって、大事な機能を失ってしまうようなことがないようにしなければいけません。 体温調節のためのカーディガンを 子供服には、赤ちゃんの体温調節を助ける機能があることを忘れてはいけません。 ほんの少しのアイテムを添えることで、より快適にさせて上げることができるようになります。 かわいい服を着せてあげたいと思うかもしれませんが、おしゃれなことよりも、まだ弱いからだを守る役割があるということを忘れてはいけません。 この点を忘れてしまうと、子供服としては役に立たないと思うぐらいで選ぶことが必要です。 たとえば、夏や冬など、気温の変化が厳しいときは、特に気をつけなければいけません。 エアコンや日差しだけでも、室内外の気温差は驚くほどになるでしょう。 赤ちゃんのからだにとっては、この変化についていくのは大変です。 大きな負担になってしまうのですから、手軽に着れるもので対応できるようにして行かなければいけません。 大人のように待ってくれるわけではありませんし、耐えられるというわけではないのです。 暑い季節には、直射日光に気を付けることも必要ですし、寒いときにはあまり窓際にいって体温が下がらないようにしてあげなければいけないでしょう。 子供服として考えるのであれば、寒さを感じるのであればカーディガンでくるんであげたりするだけでも、違いが出てきます。 夏場には、天竺などで作られたカーディガン一枚で、直射日光を避けられたりするのです。 小さく折りたためるものを持っているだけでも違いがありますので、用意をしておくことが必要でしょう。 折りたたんで持っていれば、ベビーカーやチャイルドシートに乗せているときでも簡単に取り出せ、対応することができるからです。 子供服の通販・買取りのサーカス http://www.circus-circus.jp/

子供服を厚着させてしまうことによる弊害を考える

子供には薄着がいいのにはわけがある 子供服は薄着が基本といわれます。 子供に厚着をさせるということは、さまざまな弊害が考えられるからです。 大人が考えてあげなければいけない部分であり、デザインだけで子供服を選ぶ問題に違い部分がありますので、よく考えていかなければいけません。 最も問題となる部分が、基礎代謝の問題です。 標準的な服装で健康な人の場合、冬のように気温が下がると、基礎代謝量が増加して行きます。 これが正常な状態です。 基礎代謝量とは何かといえば、安静時に生命を維持するだけに消費するカロリーを指します。 これが日本人の場合には、夏に低く抑えられ、秋、冬と寒くなるにしたがって高くなるのが当然なのです。 厚着を習慣としている人を見た場合、季節による基礎代謝量の変化が認められないという研究があります。 基礎代謝量が大きくなるということは、体内で多くの熱を発生させるということです。 熱を産生するということは、からだの中の組織が活発に活動することを示しています。 組織が活発に活動することにより、免疫力も高まっていくのです。 こうした状態にさせてしまうのも、親の責任だといえるでしょう。 厚着をさせることの弊害 厚着をすることで、動きが制限されるということも重要です。 子供に下着を2~3枚重ね着させた状態に、トレーナーやらジャンパーやらと重ね着させていたとしたら、身動きが取れるでしょうか。 たくさん着れば、その分動きにくくなるのは当然です。 動いていれば、その分だけ服の中に熱がこもるのですから、不快感につながります。 そうなると、動きたくなくなる悪循環につながってしまうのです。 人間の皮膚は、寒さや暑さを感じ取ります。 脳にその情報を伝える役割を持っている大事な機関でもあるのです。 この情報を十分に伝えることができないと、からだがもともと持つ調節機能が働かなくなってしまい、常に鈍い状態になってしまいます。 無意識のうち臓器に情報を伝える自律神経がかかわっているため、バランスの低下を招く恐れもあるのです。 保温効果と動きやすさを考えて 子供の服は、肌着を中心として保湿効果の高いものにしてあげましょう。 ただし、体温調節がしにくくなることから、機能性肌着は避けるべきです。 厚めの綿素材などにすることが重要です。 長袖のTシャツも重要で、これだけでもかなり暖かくなるでしょう。 そのうえで、必要に応じて重ね着をさせるということを考えます。 ベストなどを着せることによって、体幹部分は保温することができるようになるでしょう。 動きやすくしてあげることもできますので、こうした調整をしてあげることが重要になるのです。 子供服の通販・買取りのサーカス http://www.circus-circus.jp/

赤ちゃんの子供服を選ぶときにはデザインだけでは選ばない

デザインだけで選ぶこわさ 子供服の中でもベビー服は、かわいいデザインが多くあります。 見ているだけでもにこやかになってしまいますし、楽しい気分になるのは、そんなベビー服を着ている姿を想像してしまうからでしょう。 ただし、実際に問題となるのは、赤ちゃんの成長は驚くほど速いということです。 どんどん大きくなっていきますので、すぐに着ることができなくなってしまうことは容易に想像できるでしょう。 だからこそ、でデザインだけで選んでしまうと、失敗しててしまうことも出てきます。 そこで大事なのが、選び方にはコツがあるということです。 成長に合わせてちょうどいいものを 赤ちゃん用の子供服を選ぶときには、成長に合わせて月齢やサイズを考える必要があります。 必要なものをこまめに揃えていくと、成長に合わない、あまり使う機会がないということも防げるのです。 ベビー服のサイズ表記を見る場合には、身長ごとになっているところも忘れてはいけません。 その時期にあったものを揃えて上げることで、大きすぎて動きにくかったり、小さすぎてストレスを感じてしまうことも防ぐことができます。 赤ちゃんのために子供服を選ぶということ 細かなことですが、赤ちゃんの子供服を選ぶ場合には、縫い目などをチェックすることを忘れてはいけません。 たとえば、ロックが内側にあったりするものは、どうしても肌を刺激してしまいます。 糸始末が荒く、ほつれているというのは論外です。 こうした糸が肌を刺激しかゆみ出してしまえば、着させてあげるのを嫌がるようになるでしょう。 だからこそ、外に縫い目が出ている肌着などを選んで、安全に着させてあげることが大切です。 赤ちゃんは、どんどんと行動的になって行きます。 そうなると、行動範囲が増えるようになるでしょう。 この時点で怖いのが事故の問題です。 首回りなどにひもがあったりするだけで、ひっかけてしまってしまうことが出てきます。 どうしても大きなサイズになると、体格と合わなくなりこうした事故が起きる可能性が出てくるのです。 そうならないためにも、フードのデザインやちょっとしたでっぱりがあるものを避け、適切な大きさのものを選んで着せてあげることが必要となります。 かわいらしい服によくあるものとして、ボタンやビーズがついているものもあるでしょう。 なにかの拍子で取れてしまうことがあるため、誤飲を防ぐためにもこうしたデザインは避けなければいけません。 デザインが先行される風潮がありますが、安全を考えて選ぶことのほうが重要なのです。 子供服の通販・買取りのサーカス http://www.circus-circus.jp/

赤ちゃん用の子供服は素材も考えて選ぶ

子供服と素材 子供服を選ぶ場合、どんな素材にしてあげるのかを考えてあげなければいけません。 子供にとって服という存在は、外部の刺激から体を守るたてのような存在になっています。 このたてが悪いものであれば、子供たちの健康が害されることになるでしょう。 それだけ重要なものだとして選ばなければいけません。 単純に考えて、子供の皮膚は刺激に弱い状態です。 まだ未発達な状態であり、ほんの少しの刺激でも、強い反応を示してしまいます。 そのため、繊維の中でも最も柔らかい綿素材を選ぶというのが重要になってきます。 綿は、肌着のチャンピオンと言われるほど刺激が少なく、子供たちの肌を守ってくれる繊維なのです。 赤ちゃんの肌を考えた場合、汗をかきやすいということも重要です。 汗腺が大人と変わらず、新陳代謝もいいため、汗を多く書きます。 汗をかけば、それだけ体を冷やすことにつながりますので、しっかりと吸い取ってくれる素材でなければいけません。 その点でも綿は体が湿っぽいときは水分を吸収してくれます。 乾燥してくると、水分を吐き出していく性質を持っているのです。 たくさん汗をかく赤ちゃんにとっては、とても気持ちのいい素材だといえるでしょう。 綿100%のフライス 赤ちゃんへの負担を考えた場合、綿100%を選ぶことが重要です。 その綿100%でも、折り方によって種類があることも知らなければいけないでしょう。 そのうちの1つがフライスになります。 天竺の次に薄手になる折り方で、通気性が良い特性を持っています。 よく伸びる特徴も持っており、まだ小さいうちは、このフライスを使った長袖カバーオールにしてあげると、快適に過ごすことができるようになるのです。 少し大きくなってくると、セパレートにしてあげたりすることになるでしょう。 そういった時期になったら、春にはフライスを使ったTシャツに綿100%のパンツにしてあげることがポイントになってきます。 外出する時には、半そでに長袖を重ね着ぎさせるだけで、温度調節もしやすくなるのです。 天竺は夏場むき フライスよりも薄く作られる天竺は、夏に向いている素材といえます。 薄手の素材となるだけで、湿気や熱を逃がすことができるようになるため、暑い夏にぴったりなのです。 小さいうちは、天竺でできた半そでのカバーオールなども選んであげるといいでしょう。 大きくなってきたら、天竺のTシャツに綿100%のハーフパンツにしてあげる方法もあります。 紫外線対策ということを考えると、肌を優しく守ってくれる薄手の素材が重要ですので、天竺はもってこいです。 湿気も逃すことができますし、露出を極力抑えることができるため、効果を上げることができるでしょう。 クーラー対策としても天竺が向いていますので、葉織物として選んでおくことも重要です。 子供服の通販・買取りのサーカス http://www.circus-circus.jp/

赤ちゃんの快適性を考えて選ぶ季節に合わせた子供服

季節に合わせたベビー服 子供服の中でもベビー服は、季節に併せて考えてあげなければいけません。 大人のように、暑かったら涼しいところへ行くこともできませんし、寒ければ何かを着込むこともできないでしょう。 こうした事態に備えるため、必ずその時期にあったベビー服を用意してあげることが大切です。 過ごしやすい春と秋 春と秋は過ごしやすい季節です。 赤ちゃんにとっても同じではありますが、季節の変わり目ということを考えると、温度に差が出てくることになるでしょう。 日中と夜間での寒暖差も考えなければいけません。 時期的に、肌着1、2枚+ウェアが基本となるでしょう。 気温の差があるため、簡単に着脱できるデザインのものを準備しておくと便利です。 こまめに赤ちゃんの首筋や背中を触割ってみると、体調がわかりますので気を配ってあげる必要があるでしょう。 もしも、寒くなりそうなときには、重ね着で調節することも視野に入れ、準備をしておくことが大切です。 少し肌寒いと感じるのであれば、長袖の肌着を加えるといいでしょう。 温度が厳しい夏と冬 夏と冬は、決して赤ちゃんによって心地いい季節ではありません。 夏場は、たくさん汗をかく時期であり、あせも対策を考えてあげる必要があるでしょう。 こまめに服を取り替えてあげることが一番ですので、枚数を用意しておくことも必要です。 基本的なデザインとしては、コンビ肌着やボディスーツ、ロンパースといった涼しい服1枚で過ごさせてあげるといいでしょう。 暑いからといって、クーラーをつけすぎて冷えてしまうことにも注意しなければいけません。 こまめに室温をチェックしながら、冷風に直接あたらないような場所にしてあげることも必要となります。 屋外との温度差が激しい時期となりますので、カーディガンのような葉織物が1枚あれば便利です。 冬はどこでも気温が下がっていきます。 肌寒い時期にもなるため、つい重ね着させたくなるでしょう。 ただし、赤ちゃんは新陳代謝が思っているよりも活発ですので、すぐ汗をかきます。 着せすぎると、あせもができてしまうこともあるためよく考えて対応しなければいけません。 室内にいるときには肌着1、2枚+ウェアを基本としておき、薄手の素材で調節するといいでしょう。 この方法の場合、保温性もアップさせることができるため、快適に過ごす事ができるのです。 寒いときは、新生児用ベストや胴着といったものもあります。 こうした服を用意しておくと、調節が容易になるでしょう。 おでかけするときには、小物をうまく活用し外気の寒さに耐えることができるようにしてあげることも大切です。 ポイントとして、室内では靴下は履かせないようにしましょう。 動きを妨げてしまい、よく転んでしまうため、危険性が高いからです。 子供服の通販・買取りのサーカス http://www.circus-circus.jp/